ぽけもんほりっく

ポケモンのことについて気まぐれに書きます。自分用のメモに近いです。 Twitterは@sui_t_b

シーズン7

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シーズン7お疲れ様でした。

ORAS発売に伴う環境の変化が予想された今シーズンで、前シーズンまで使っていたパーティと同じ並びの構築で無事レート2100に乗せることができました。

好きな構築であるカバドリで、XYからの目標であった2100を達成できて嬉しく思います。

パーティはこの先も使用すると思うので、内容はまだ公開しません。



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次のシーズン以降も2100を超えられるといいですね

【S6スペシャル使用】カバドリラティ

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本稿はシーズン6のスペシャルレート(KP上位禁止ダブル)で使用した構築の紹介記事です。完成度としてはまだまだ自分の中で満足できていませんが、もう改善する意味もないので公開します。

 

・はじめに

この構築を組むにあたって、こちらの記事を参考にさせていただきました。ありがとうございます。

立ち回り甘め「SPカバドリプテラ

http://kaminnpokemonn6540.blog.fc2.com/blog-entry-455.html

 

 

【個別紹介】

 

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カバルドン@脱出ボタン

性 格:ゆうかん

実数値:215(252)-133(68)-138-×-136(188)-46

特 性:すなおこし

 技 :じしん/いわなだれ/あくび/まもる

 

参考元の脱出ギミックが強かったのでパクりました。これがないと対雨が無理です。

一応グドラのハイポンくらいまで耐えるので、天候は奪いやすいと思います。展開速度の遅さをカバーできる脱出ボタンはとても強かったです。また、単体で見た性能も決して低くはなく、頭数の優位さえとってしまえばあくびの詰ませ性能が非常に有効に働くので、カバで〆る試合が数多くありました。

 

 

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ドリュウズ@いのちのたま

性 格:いじっぱり

実数値:185-205(252)-93(100)-×-85-128(156)

特 性:すなかき

 技 :じしん/アイアンヘッド/いわなだれ/まもる

 

シングルの個体流用したけど、Sに補正かけて自分砂相手追い風状態でマンムー抜ける方が絶対良いです;; S速いサーナイトにすなかきトレースされて抜かれて負けた試合も何度もあったので・・・。

プテラと並べて上から雪崩打ちまくるの超強かったです。こういう場合の怯みはズルではなく構築の強み。

 

 

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ラティオス@ラムのみ

性 格:おくびょう

実数値:156(4)-×-100-181(48)-131(4)-177(248)

特 性:ふゆう

 技 :りゅうせいぐん/サイコキネシス/めざめるパワー(炎)/まもる

 

CSめざ炎、ここまでの3匹は使いたかっただけなので採用理由なし。

ハッサムナットレイが非常に重いのでめざ炎を採用。このルールでは上から電磁波撒いてくるおっさんはいないけど、相手のパーティにドーブルがいる時に選出を歪めたくないので催眠に強いラムで。ドーブルプテラと併せて処理しにいきます。

このルールだと上から縛ってくるポケモンは少ないのでとても動かしやすく、選出した時には常に一定以上の仕事をしてくれました。

 

 

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プテラ@プテラナイト

性 格:ようき

実数値:156(4)-187(252)-106-×-115-222(252)

特 性:プレッシャー

 技 :いわなだれ/フリーフォール/アイアンヘッド/まもる

 

ドリュウズと並べたときに強いメガシンカを探したらメガ後に浮いてるのがこいつとカイロスしかいなかった・・・。とりあえず両方育成して運用してみて強かったので採用。フリーフォールによる縛り解除や展開阻害、なだれ怯みによるアド稼ぎがとても強く、先発として十分な性能を有していた。配分はAがギリギリなのでASぶっぱで。S150の速さからドリュウズの火力が微妙に足りない部分を補ってくれるので、2匹が並んだ時の制圧力が素晴らしい。アイへの枠に入る技の候補は多いが、このパーティだとドリュウズ以外サナに強い奴がいないので、H振りサナを87.5%で落とせるアイへで。

先発はほぼこいつ+何かでした。

 

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トリトドン@オボンのみ

性 格:なまいき

実数値:217(244)-×-101(100)-112-135(164)-39

特 性:よびみず

 技 :だいちのちから/れいとうビーム/ヘドロばくだん/まもる

 

マリルリからのプテラドリュウズへの縛りを解除するために投入。マリのじゃれをオボン込みで2耐えするところまでBに振った。基本的に裏において、キツイ時に後投げする。よびみず発動を狙いに行くのではなく、あくまで縛り解除目的で。単体性能はあまり高くないので積極的に選出はしない。マリがいたら出すというわけではなく、出さなきゃキツイ場合か相手のパーティに刺さってる場合に選出します。ヘドロばくだんの枠はだくりゅうと悩んで変えながら使ってましたが、ヘドばくの使い勝手の方が良かったように思います。

 

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ウルガモス@こだわりスカーフ

性 格:おくびょう

実数値:161-×-85-187(252)-125(4)-167(252)

特 性:ほのおのからだ

 技 :だいもんじ/ねっぷう/むしのさざめき/サイコキネシス

 

ハッサムメタグロスナットレイ等の鋼やスカーフワルビアルの処理がきつかったので入れた。相手の先発を読んで初手で投げていく感じで運用。刺さるときはかなり強いが、そうでないときは削りとしても弱いので扱いが難しかった。

 

 

 

 

構築全体としてeasy winが狙いやすいようになっていますが、反面トリルや追い風+雨などどうしようもなく苦手な相手も存在します。ホントは砂に追い風サンダー組み込んで使いたかったんですが、個体を持ってないので断念しました。

 

このパーティを2ROMで使用して、両方1820くらいまで上げられたので悪くなかったと思います。ただ、前述したようにどうしても苦手な相手が存在して、レート帯が上がってくると同じポケモンにばかりやられていたので、まだまだ改善の余地はあると思います。

【S6&九尾杯使用】カバドリゲンガー1.0

 

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シーズン6のシングルレートと11/14の第129回九尾杯にて使用した構築です。

カバドリラティを諦めて裏選出もしやすいように組んでみました。

 

 

 

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カバルドン@さらさらいわ

性 格:なまいき

実数値:215(252)-133(4)-138-×-136(252)-46

特 性:すなおこし

 技 :じしん/いわなだれ/ステルスロック/ほえる

 

前回の記事と同じ。

カバドリラティ2.1 - ぽけもんほりっく

 書き忘れていたが、Sを落としている理由はSを上げておくメリットがほぼないと感じたため。岩技もなだれに変更したため、少しでもトリルに抗える最遅の方が生きる場面は多いと感じた。

 

 

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ドリュウズ@いのちのたま

性 格:いじっぱり

実数値:185-205(252)-93(100)-×-85-128(156)

特 性:すなかき

 技 :じしん/アイアンヘッド/いわなだれ/つるぎのまい

 

いつもの。正直火力は落としたくないけど、ORAS環境になったら1舞マンダ意識して陽気になったりするんですかね。

 

 

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ガルーラ@ガルーラナイト

性 格:ようき

実数値:181(4)-177(252)-120-×-120-167(252)

特 性:きもったま(おやこあい)

 技 :ねこだまし/すてみタックル/れいとうパンチ/ふいうち

    (ねこだまし/すてみタックル/れいとうパンチ/地震)

 

()内は九尾杯のときのみ変更。ガッサやマリルリが重めだったので思考停止でぶっこんだら強かった。リザ入りに先発で出せるようにふいうちで使っていたが、地震が欲しい場面が多々あったので後述のサンダーの変更に合わせて地震に変えた。

一番最後にパーティに入ってきたが、色々足りないところを埋めてくれた。

 

 

 

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ゲンガー@ゲンガナイト

性 格:おくびょう

実数値:(他人の調整なので伏せます)

特 性:ふゆう(かげふみ)

 技 :たたりめ/きあいだま/おにび/みがわり

 

タイマン性能が非常に高い祟り目ゲンガー。鬼火ちょうはつみがわりで後続の補助や試合のコントロールを目的とした型と違い、こいつを立てて抜いていく型。ガルーラが突破できない耐久ポケモンをこいつが相手出来るので、よく同時選出もした。

鬼火の定数ダメージ稼ぎによる確定数ずらし、補助技スカしなど、みがわりの用途は多岐にわたる。また、対受けループにおけるグライオン対面裏バンギという状況での安定行動にもなる。このポケモンめちゃくちゃ強かった。

 

 

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スイクン@ゴツゴツメット

性 格:ずぶとい

実数値:205(236)-×-170(156)-117(52)-136(4)-113(60)

特 性:プレッシャー

 技 :ねっとう/こごえるかぜ/リフレクター/ほえる

 

普通のガルーラに対面で勝てるゴツメスイクン。こごかぜで対面性能を引き上げた。

ゴツメとリフレクターで打ち勝てるポケモンの範囲が大きく広がる。

カバドリラティ2.0 - ぽけもんほりっく ←この記事と同じ奴です。

 

 

 

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サンダー@オボンのみ

性 格:ずぶとい

実数値:191(204)-×-149(248)-149(28)-111(4)-123(20)

    (193(220)-×-115-145-142(252)-125(36))

特 性:プレッシャー

 技 :ボルトチェンジ/めざめるパワー/どくどく/はねやすめ

    (10まんボルト/めざめるパワー/でんじは/はねやすめ)

 

()内は九尾杯の時のみ変更。クッション役として投入。レートで使っていた時はポリ2などの高耐久がきつかったので毒羽で使っていたが、カバドリ選出をしなかったときに相手のゲンガーや特殊電気が辛かったので、九尾杯の時はおだやかHDで使用・・・したかったが個体がいなかったのでずぶといHD()で無理矢理使った。この変更でポリ2がほぼ無理になったが、九尾杯では少ないだろうと割り切った。

 

 

 

 

 

 

 

選出はカバドリ+何かorカバドリ以外から3体で。

誰でもカバドリと出せるようになってるし、カバドリ以外も柔軟に選出出来るようになってると思います。ただ、カバの調整をメタ寄りにして単体性能を落としたので、ピン選出は出来ないです。

 

 

シングルレートS6の終盤で使用して、最高2066でした。2000台は安定してたし連敗して大きく落ちることもなかったので、数字出せてませんが感触は悪くなかったです。

また、九尾杯では予選5-2抜けで決勝1-1のベスト16でした。

 

多分XY環境ではもう新しいパーティを作ることはないです、ORASの準備しましょう。

 

カバドリラティ2.1

2匹だけ変更。

 

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カバルドン@さらさらいわ

性 格:なまいき

実数値:215(252)-133(4)-138-×-136(252)-67

特 性:すなおこし

 技 :じしん/いわなだれ/ステルスロック/ほえる

 

リザの重さを軽減するためにHDにした。

物理耐久は特に困る事がなかったのでこれが使いやすい。

技構成は無振りのリザYを落とせるいわなだれと削りを行える地震の2ウェポンで。

安定した削りを行うことが後続を動かしやすくすることに最近気づいた。

 

 

 

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フシギバナ@メガストーン

性 格:おだやか

実数値:187(252)-×-154(84)-154(92)-156(12)-109(72)

特 性:ようりょくそ

 技 :ヘドロばくだん/めざめるパワー(炎)/やどりぎのタネ/こうごうせい

 

裏選出をした時のために特殊に厚くしたかった。最低限のBとCを確保し、Sを大体のギルガルド抜けるように振ったらDに振る分が残らなかった()

 

 

 

 

あんま強くなかったので解散しました(^◇^)

カバドリラティ2.0

 

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シーズン6の終わりが近い中、ようやくスペシャルレートに見切りをつけてシングルに取り組み始めたのですが、使った構築が考えたように回らなかったため、この時点で公開してしまおうと思います。

こういう未完成の構築記事を残すのは、一度試したコンセプトや調整を自分が忘れないようにするためです。失敗を積み重ねるってこういうことなんじゃないかなぁと。

 

 

【個別紹介】

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カバルドン@さらさらいわ

性 格:わんぱく

実数値:215(252)-132-156(28)-×-121(228)-67

特 性:すなおこし

 技 :がんせきふうじ/あくび/ステロ/ほえる

 

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ドリュウズ@いのちのたま

性 格:いじっぱり

実数値:185-205(252)-93(100)-×-85-128(156)

特 性:すなかき

 技 :じしん/アイアンヘッド/いわなだれ/つるぎのまい

 

カバドリまでは今までと一緒なので特筆すべき事無し。

 

 

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ラティオス@こだわりメガネ

性 格:おくびょう

実数値:155-×-100-182(252)-131(4)-178(252)

特 性:ふゆう

 技 :りゅうせいぐん/サイコキネシス/なみのり/れいとうビーム

 

ラティオスもいままでとほぼ同じですが、唯一トリックだった枠をれいとうビームに変えました。ボルトランドが増えていると聞いたのでチョッキランドに打てるよう採用しましたが、トリック同様全然打たないので正直なんでもいいと思います。

 

 

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フシギバナ@フシギバナイト

性 格:ひかえめ

実数値:187(252)-×-153(76)-170(104)-141(4)-109(72)

特 性:ようりょくそ

 技 :ヘドロばくだん/めざめるパワー(炎)/やどりぎのタネ/こうごうせい

 

基本的にカバドリと相性は良いけど、個人的に弱いポケモンだと考えていて今まで構築にいれるのを敬遠してきた駒。今回の構築のコンセプトはカバドリ選出がしやすいパーティをつくる(カバドリ選出が出来る相手を増やす)ことだったので、マリルリ、ガッサ、水ロトムの相手が出来るこいつを採用しました。役割の遂行にあまり必要でないギガドレを切って、広い範囲に対する削り・積み補助が行えるやどりぎを採用しましたが、やどりぎ+再生連打で勝てる相手が増える事もありなかなか使い勝手は良かったです。

 

 

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スイクン@ゴツゴツメット

性 格:ずぶとい

実数値:205(236)-×-170(156)-117(52)-136(4)-113(60)

特 性:プレッシャー

 技 :ねっとう/こごえるかぜ/リフレクター/ほえる

 

きついガルーラガブリアスに対する誤魔化しとしてのゴツメスイクン。カバドリ選出をしなかったときにアローを止める役でもあります。ガルガブに対してこごかぜから入って対面で処理もしくは削りが行えればいいな程度。Sはこごかぜ1回でガブ抜き。HBは球アローのブレバをステロ込みで耐えるところまで引き上げてありますが、あくまで目安としてアローを取り上げただけで、単にHB厚めに振りたかっただけです。役割の集中を避けたかったので、マリルリクチートをごまかせるリフレクターを採用しました。

 

 

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バシャーモ@たつじんのおび

性 格:むじゃき

実数値:155-148(60)-90-161(244)-81-138(204)

特 性:かそく

 技 :オーバーヒート/とびひざげり/めざめるパワー(氷)/まもる

 

最後にガルガブゲッコウガクチートに弱くない格闘枠としてバシャーモを採用しました。球を持たせたかったけどどうしてもドリュウズから外せなかったので帯で。帯にしてしまったことにより与ダメの乱数は甘えに甘えています。採用理由も持ち物も配分も何もかも消極的なためにあまり強くなかったですが、それでもスペックは高いので一定以上の活躍はしてくれました。

 

 

 

【選出】

カバドリ+何か

4体どれでも出せるようになってますが、ラティが一番多かったです。

 

バナスイクン+ラティorバシャ

カバドリ出せない時はこっちで。こっちの選出したときの勝率が著しく低いので、次はここを見直そうと思っています。

 

 

 

 

一応きつい相手はいても無理な相手は極力いなくなるように組んだつもり(だった)。

ここから大幅に修正してXY最後のシングルレートに臨みます。

 

めも

 

 

ホウエンダブルに出ることが出来るポケモン(133匹)

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そのうち最終進化系(+α)(73匹)

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メガシンカ(8匹)

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いかく(5匹)

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いたずらごころ(4匹)

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浮いてる(16匹)

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トリックルームが使える(10匹)

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ふういんが使える(4匹)

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おいかぜが使える(16匹)

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ねこだましが使える(8匹)

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フェイントが使える(9匹)

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ちょうはつが使える(17匹)

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ワイドガードが使える(3匹)

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ファストガードが使える(2匹)

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追加した方がいいよっていうのあったら言ってください → @sui_t_b

カバドリラティ1.0

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シーズン5お疲れ様でした。本稿はシーズン5のシングルで使用したパーティの紹介記事です。並びを模索しているうちにシーズンが終わってしまったため、全くの未完成ではありますが、一応経過として記しておきたいと思います。

 

 

【個別紹介】

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カバルドン@さらさらいわ

性 格:わんぱく

実数値:215(252)-132-156(28)-×-121(228)-67

特 性:すなおこし

 技 :がんせきふうじ/あくび/ステロ/ほえる

配分はよくあるやつです。あまり変にいじる意味もないと思いましたが、中速の挑発持ちを抜くのに必要な封じの回数を調整するために、Sに振るのはありだと思いました。持ち物はさら岩以外だと、砂ターンの関係でかなりシビアな立ち回りを強いられる上、初手で使い捨てるという選択肢も消えてしまうため、さら岩が無難だと思います。地震があれば広い範囲に削りを入れられたり、対クレッフィがそこそこ安定しますが、切れる技が無いので入れてません。

 

 

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ドリュウズ@いのちのたま

性 格:いじっぱり

実数値:185-205(252)-93(100)-×-85-128(156)

特 性:すなかき

 技 :じしん/アイアンヘッド/いわなだれ/つるぎのまい

これもよくある調整。Sを砂下のS1↓状態で最速ガブ抜きまで振って残りをBに回しました。砂ターンを考慮して突破力を重視した構成にしてあります。有効打のないポケモンや、竜技岩技で拘ったガブなどを起点にしていきます。あんまり積極的にはやりたくないですが、火力に振ってないゴツメギャラやバナなど、弱点を突いてくるポケモンでも低火力なら起点になります。

 

 

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ラティオス@こだわりメガネ

性 格:おくびょう

実数値:155-×-100-182(252)-131(4)-178(252)

特 性:ふゆう

 技 :りゅうせいぐん/サイコキネシス/なみのり/トリック

CSぶっぱのメガネラティオス。カバドリとの相性は6世代でも変わらず優れていて、大雑把に水・炎・地面に出します。サイコショックでは威力が足りなかったり微妙に物理が硬い奴を倒しきれないため、大体の低耐久をワンパンできるサイコキネシスを採用しました。

選出は案外積極的にできたと思います。少し動きづらくはなりましたがやっぱりラティオスは強かったです。

 

 

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カイロス@カイロスナイト

性 格:ようき

実数値:141(4)-207(252)-140-×-110-172(252)

特 性:かいりきバサミ(スカイスキン)

 技 :やつあたり/フェイント/じしん/つるぎのまい

ドリュウズと非常に相性が良いアタッカー。こいつが苦手とする高速電気、スカーフガブやランドの岩技などをドリュウズが起点にすることができ、逆にドリュが勝てないマリルリローブシンの相手はこいつがすることが出来ます。カバドリの並びを見て、初手にカバに強いマリルリフシギバナサーナイトなどを出されがちなので、こいつを初手に出して殴りに行くことが多いです。

 

 

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ギルガルド@たべのこし

性 格:ひかえめ

実数値:161(204)-49-171(4)-88(76)-172(12)-107(212)

特 性:バトルスイッチ

 技 :シャドーボール/どくどく/みがわり/キングシールド

よくいる毒ガルドの、これまたメジャーな配分だと思います。Sは4振り85族抜き、Hを16n+1、A0~1ならBに4振れば身代わりが一致イカサマを耐えるのでそれを基準にB<Dになるように振り、余りをCにあてました。ドリュウズカイロスがポリ2やクレセリアなどの単純な数値受けに弱く、カバドリ選出をしない時にフェアリーを流せる引き先が欲しかったため投入しました。ローブシンとの補完もそこそこ優れているので合わせて選出することが多かったです。

 

 

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ローブシン@とつげきチョッキ

性 格:いじっぱり

実数値:207(212)-210(244)-122(52)-×-85-65

特 性:こんじょう

 技 :ドレインパンチ/マッハパンチ/れいとうパンチ/ほのおのパンチ

パーティ単位でハッサムスイクンマンムーなどが重く、ゲッコウガサザンドラからの引き先もいなかったので要件を満たせるこいつを採用しました。打ち合い性能が高く、削り役としてもそこそこ優秀。状態異常受けも出来るので、パーティにかなりマッチしていたと思います。

 

 

 

【選出】

・カバドリ+ラティorカイロス

基本選出。この2パターンが多かったです。ある程度強力な勝ち筋を持った基本選出が   あるとそれを基準に選出を考えることが出来るので戦いやすいと感じました。

 

・ブシンガルド+ラティorカイロス

カバドリが出せない時の選出。ブシンガルドを軸に刺さってる方を出します。

 

【苦手な相手】

メガガルーラ

単体でもいると非常にきつい。ドリュの地震+フェイントorマッパで削りきるなど、騙し騙しやるしかないです。ねこふいが辛い。

 

クチート+クレセリア

クレセのゴツメと球ダメでドリュが簡単にふいうち圏内に入るため、ガルドで択ゲー仕掛けて勝つしかないです。選出されると非常に苦しい。

 

ビビヨン、ガッサ、猫の手胞子

催眠対策してません。ビビヨンはカバが全然起きないとその時点で負け。レパルガッサなんかにはほぼ勝てないです。

 

・カバドリで見たい相手+Aで見たい相手+Bで見たい相手

具体的には、アロー(カバドリで)+水ロトム(ラティオスで)+ローブシン(カイロスで)

みたいな組み合わせがあると、どれかを切るような選出をしなきゃいけません。

 

 

 

 

 

シーズン5の終盤からこの形で使い始めて最高レートは2091でした。

以前から興味があったカバドリを初めて使ってみたのですが、思っていたよりパワーがあり、使っていてとても好きになりました。今後も気が向いたらまたカバドリに挑戦するかもしれません。

 

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